8月31日から3日間、愛知、京都、岐阜へ。
お世話になりました、作家さん、窯元さん、商社さん、
ありがとうございました。心より感謝申し上げます。
最終日は爲三郎記念館で開催中の「陶六人展」に。
数寄屋造りの最高の空間で、陶芸の「いま」を鑑賞。
伝統と革新、
陶から生まれる無限の可能性に感銘を受け、帰宮崎。
これから、まだまだ。まだまだ、これから。









朝イチのソラシドエアで名古屋着。
これからお茶道具の打ち合わせ。
明日は迎春新作発表会で京都。
明後日は岐阜でお世話になります。
作家さん、職人さんの「手しごと」「手細工」「手わざ」
工匠の美しさを愉しみます=

宮崎県えびの市に鎮座する
「菅原神社」(通称:水流天満宮)の赤い鳥居。
田園の緑との対比が美しい、素晴らしい景観です。
打ち合わせの帰り、初めて訪れました。
まだまだ知らないところがあるもんですね。
画像は昨年2025年8月20日に撮影=





いま、陶花ギャラリーで開催中の
「永遠の壺 寿壺展」も24日(月)までとなりました。
生前に建てるお墓を「寿陵」といい、
長寿と一家の繁栄を招く縁起の良いものとされます。
お墓同様に骨壷も自分で選ばれるお客様が増えて参りました。
今回の「寿壺展」では、通常のサイズから、
お手元供養や分骨用のお品を数多く展示いたしております。
ぜひ、この機会にご覧ください。






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