今週は京都、岐阜で打ち合わせ。
京都駅も関空も海外からのお客様がたくさ〜ん。
ありがたい。ありがたい。
さて、多治見では阪口浩史さんの工房へ。
お願いしていた作品の御礼に。
また、土岐では業務用の打ち合わせ。
そして、この東濃に来たんで最後の画像のところにも・・・
※美濃陶芸作家展が2023年5月2日〜4日まで
セラミックパークMINOにて開催されます。お近くの方は是非=







4月16日付けの宮崎日日新聞に、
エンシジムラートさんのトルコ地震支援、
キリム展を掲載していただきました。



いま、陶花ギャラリーにて
「トルコのキリム展 2023春」を
開催しております。
キリムとは「つづれ織り」の
技法で織られたトルコの毛織物。
色や模様など、造形的な表現の伝統が、
受け継がれている逸品です。
キリムの素材は、羊やヤギ、ラクダの毛。
遊牧民の間では、今でも制作が続けられており、
毛立ちがなく、カーペットやタペストリー、
クッションなどに使われています。
今回も、大小さまざまな敷物、
クッション・オットマンなど、
新しいものから、アンティークまで、
多数展示しております。
「トルコのキリム展 2023春」
●4月8日(土)〜4月18日(火)
※会期中無休











3月25日(土)18時より、
宮崎県立芸術劇場「レストラン レミューズ」にて
「オスマン古典音楽演奏会〜トルコとの交流2023」を開催しました。
トルコ共和国国立楽団所属の
オズギュルセイットセヴェルさん(ネイ奏者)
タンジュドゥラックさん(カーヌーン奏者)
おふたりの奏でるオスマンの音色は、
イスラムな雰囲気ながら、尺八のような、琴のような、
どこか懐かしく温かな感覚に酔いしれました。
今回の主催、エンシジムラートさんはもちろん、
この演奏会お食事会にご参加いただきました皆さま、
関係者の皆さま、本当にありがとうございました。
心より感謝申し上げます。
※オズギュルさん、タンジュさんが、
日本に来て嬉しいことのヒトツが、
うさぎや工房さんが作られたお人形〜〜でした。
画像=作者のE先生と記念撮影〜(楽屋にて)




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