「シティ情報ふくおか」(情報誌)さんの
「暮らしと住まいの本」の取材、撮影が宮崎のKさま邸にて。
ムラートのキリム展から、
キリムの世界を楽しんでいらっしゃるKさま。
「キリムのある暮らし」というタイトルで載るそうです。
取材に同行したワタクシ、
キリムのコーディネートはもちろんでしたが、
Kさま邸から観る景色に感動・・・
Kさまのおかげで、いい取材になり、感謝感謝です。
ありがといございました。
本日、11月7日(土)より、
「トルコのキリム展 2015秋」がスタート。

トルコの伝統的な織物「キリム」の
大小さまざまな敷物、クッションカバーなど、
新しいものからアンティークまで、多数展示いたします。
夏は涼しく、冬は暖かい「キリム」は、一年を通してお使いいただけます。
期間中は、トルコ出身のエンシジ・ムラートさんが在廊。

7日(土)、8日(日)は、イスタンブールの名物料理「サバサンド」と
トルコチャイ、桃・洋梨・マンゴーのジュースの振舞いをいたします。
お気軽にお越しください。
17日(土)からの「松元洋一展」も、2週目。
ギャラリー前の迎え花に、蕎麦の花を生けました。

水きりしても、日差しに弱いので、
朝早く、根っこから掘り出してきました。
毎日手入れをしながら、今日で、3日目・・・元気です。

松元先生の花器は、投げ入れでも、栄えますね。

花器と花のコラボレーション・・・
ぜひ、お楽しみください。
17日(土)からの「埴のうつわ 松元洋一展」、
早いもので一週間経ちました。
今個展は、
草月流師範、石田南憧さんの生け花とのコラボレーション。
色とりどりの花たちに彩られているギャラリーですが、
花器以外にも、酒器や食器もたくさんアリマス。

画像は、自然釉徳利。
赤松を大量に使い、穴窯で8日間、焼かれた作品です。

焼締や南蛮、窯変など多彩です。

人気の盃ですが、
本日、追加作品が到着しました。

松元先生と・・・
スタッフ曰く、
怪しい二人だそうです。
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