11月15日(土)より、
陶花ギャラリー、陶花本店1階にて
「トルコのキリム展 2025秋」を開催。
今回も、大小さまざまな敷物、クッションカバーなど、
新しいものから、オールド、アンティークまで、
約1000点しております。
みなさまのお越しをお待ちいたしております。
※11月16日付け宮崎日日新聞「旅のひとこと」で、
エンシジ・ムラートさんが紹介されました。
※「トルコのキリム展2025秋」
11月15日(土)〜24日(月)



立冬も過ぎ、暦の上では冬。
ここ宮崎も寒さが駆け足でやって来ました。
みなさま、お身体、お気を付けください。
さて、陶花本店1階では、
真心こもる手づくりの干支「午年」飾り、
お正月飾りなど、展示いたしております。
ぜひ、ご覧ください。
画像は
※陶花ギャラリー正面のコスモス
※博多人形「力士と午」啓史作
※北山杉干支 葵工芸作
※干支布絵 山口明子作(越後桐額)
※陶干支人形 宮崎康平作





陶花ギャラリーで開催中の
「梶原妙子 三野原颯子 作品展」も、
残すところ、あと3日となりました。
完売した作品もありますが、
展示会途中で追加した器も、
ディスプレイしております。
ぜひ、梶原さんの板作りのうつわ、
三野原さんの寄木や椅子など、
ぜひ、直接、ふれて体感してください。
最終日は10月27日(月)です。
画像のお料理は、四季五穀亭さん〜









先週は中置濃茶五行棚、
今朝は四ヶ伝唐物点前のお稽古。
本年度の風炉も来週まで。
さあ、11月は炉開き。
茶人のお正月です。




陶花ギャラリーでは、
「梶原妙子うつわ展・三野原颯子作品展」を
開催しております。
梶原妙子さんの2年ぶりの個展です。
ろくろ成形ではなく板作りを中心に、
暮らしの中で愛でられる器を目指して、
佐賀県で作陶されています。
また今回は、娘さんである
三野原颯子さんの椅子や木工作品も
同時展示いたしております。
この機械に、
ぜひ、作品にふれて感じてみてください。












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