8月2日(金)より、陶花本店1階にて、
「手ぬぐい展 2019」がスタート。
日本橋戸田屋さんの手ぬぐいを、約300点展示いたしました。
戸田屋さんの手ぬぐいは、
注染という技法で染められています。
この伝統工芸指定された染色方法で染め上げた、
色合いの美しさ、風合いのよさを、是非、ご覧ください。
可愛らしい柄、奇抜な柄から、伝統的な柄まで・・・
見ているだけで楽しくなります。




7月20日(土)より、
陶花ギャラリーにて、「そば猪口のススメ展」を開催。
佐賀県有田の渓山窯、福珠窯、伝平窯、
また、長崎県波佐見の陶房青、丹心窯、光春窯、他より、
約300点のそば猪口を集めてきました。
そば猪口は勿論ですが、
珈琲、お茶、焼酎カップ、デザート鉢、などなど・・・
多様性抜群な器たち。
どの作品も、精緻な筆遣いによって描かれた、
素晴らしい逸品作です。
是非、この機会に、ご覧ください。








今年も、八坂さんの粽を、
京都の香炉屋さんから頂戴しました。
アリガタイ。アリガタイ。
これから、ギャラリー入り口に飾ります。
本日6月29日(土)より、陶花ギャラリーにて、
「京千 長岡保 作陶展 〜赫く赤の世界〜」を開催。
長崎県波佐見町の「陶房 京千」。
主宰の長岡保さんが表現する、
目を奪われるような「赤」を基調とした器や、
花入・置物などを展示しております。
エネルギーに満ちた氏の作品を是非ご覧ください。
「京千 長岡保 作陶展 〜赫く赤の世界〜」
6月29日(土)〜7月13日(火)
10時〜19時(水曜定休)
ギャラリー陶花
宮崎市船塚1-117
0985-32-1155














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